CORONA SUNSRTS

ARTIST

WHAT’S YOUR “THIS IS LIVING”? – vol.04: SOUL CLAP

2017.06.23

『CORONA SUNSETS FESTIVAL』に出演する海外アーティストからメッセージが到着!
彼らにとっての“THIS IS LIVING”(生きていると思う)瞬間や本祭への意気込みを聞いてみた。

SOUL CLAPNYモダンハウスを象徴する新世代デュオ
  • Q.1 : あなたにとって“This Is Living”な(生きていると思う)瞬間は?

    A.1 : 「ジョージ・クリントンとロスでレコーディングする素晴らしい体験ができたよ。スタジオを出て戻ったら、あのスライ・ストーンが僕らのトラックにキーを叩き込むところだった! 僕らからしたら失神レベルだよ」

  • Q.2 : 忙しいときに気持ちを切り替える方法は?

    A.2 : 「“気付き”(マインドフルネス)の力。瞑想やヨガ、自然と繋がるのは自分のマインドを移行できて、心がオープンになりリラックスできる!」

  • Q.3 : 世界各地で開催されている『CORONA SUNSETS FESTIVAL』に参加したことは?

    A.3 : 「ウルグアイの『CORONA SUNSETS』に出演しているよ。ビーチ、最高のクラウド、そして心地いい天気で素晴らしかった。今回もすごく楽しみ」

  • Q.4 : 7月に沖縄で開催される『CORONA SUNSETS FESTIVAL』では どんなショーを見せてくれるの?

    A.4 : 「DJセットで過去、現在、そして未来のファンキーを届けるよ。僕らはハウス、ディスコ、ファンクの新譜からクラシックな12インチまで常にレコードを持ち歩いてる。あとCDJで未発表の曲もかけるよ!」

  • Q.5 : 日本の印象は?

    A.5 : 「日本の文化、美学、ファッション……何よりも日本食が大好き! 遊びでも、パフォーマンスでも日本は一番くらいに好きな国さ」

  • Q.6 : 日本のファンにメッセージを!

    A.6 : 「こんにちは Japan! SOUL CLAPの準備はできてるかな? 僕らはできているよ! 乾杯!」

Profile
Wolf+LambやCREW LOVEで活躍するハウスデュオ。ディスコ、ハウス、ガラージ、ファンクなど、時代を超えたダンスミュージックのエッセンスを操る彼らの実力は、 ルイ・ヴェガや DJハーヴィー、ファンカデリックといった生ける伝説をも魅了。既存の文脈を踏まえた新たなハウスの担い手として目下注目を集める。

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